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夫婦喧嘩の発散はマッサージ機に限る

私の妻に関する話です。
普段は仲が良く、一緒に歩いて近所の買い物に行ったり、家族旅行したりと特に大きな不満がありません。
ただ、ひとつストレスを感じることがあります。
それは妻の突然現れるジャイアニズムですです。
例えば、ゴミは分別せずまとめようとしないことに分別をお願いするも、「はいはい」や「私は忙しいの」と言われ、相手にされず。

反対に妻自身の意見や依頼に対し忙しいと返答すると、ぶちぎれることもしばしばです。
そんなこんなしている間に少しずつストレスは溜まってしまいます。
そんなストレスの解消法は仕事帰りに電気屋に立ち寄って電動マッサージ気になってリラックスすることです。

たった15分ですが1人の時間に浸ることができます。
ただ、15分以上マッサージをして時間を潰すと妻から所在確認の電話がかかるため、それはストレスになりますが。
マッサージして気分が良くなると妻の依頼も気持ちよく答えることができるのでとても良い効果です。

私は、40歳男性で会社員をしています。
最近、部署移動がありすごくストレスを感じるようになりました。
部署移動とは、今までは現場で声出したり、体を動かしたりといった監督的な仕事をしていましたが、移動部署は事務ワーク中心の仕事になりました。

今までは、体が疲れることがあっても、声を出したり、話せたり、頭も使いますがほどほどに健康的に過ごせる職場でした。
夜も寝付きやすいし。
ところが、事務ワークは、体を動かす機会が少ない、パソコンに向き合うことが多い、姿勢が悪くクビが疲れる、目が疲れる、頭と目を使うことが多くなり、疲れがたまる一方です。
前の部署は、どれも適度だったのですが。

そんな、私のストレス解消法は、ロードバイク(息子と)、座禅、呼吸法です。体を動かしたい欲求を、仕事の後や休日にするようになりました。座禅、呼吸法は、脳の疲れにいいということで実践しています。
息子とは、コミュニケーションの一つになり、楽しくなりました。

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脱毛する事で見た目の印象もアップさせることができます

夏場は特に薄着になるので、腕や脇、脚といった部分のムダ毛がとても気になり、毎日と言っていいほど、自己処理を繰り返していました。
自己処理をするメリットはいつでも手軽に、費用もかからずできる事ですが、デメリットが肌を傷つけ、
埋没毛となってしまったり、痒みも伴ったり、剃った当日に伸びかけてきてしまい、チクチクとした肌触りになってしまったりする事でした。

長らく悩み続けた結果、サロンでの脱毛を決意して始めましたが、率直な感想は、もっと早くに通っていれば良かったという事です。
始めのうちは差ほど効果は実感できず、回数を重ねていくうちに、施術後1週間過ぎた頃に毛が抜け落ちる事を実感でき、
同時に肌もツルっとして、毛穴も小さくなっていきました。ムダ毛も産毛のような弱々しい毛質になると共に、生えてくる周期も長くなり、生える本数も減っていきました。

なによりも嬉しかった効果は、自己処理によって埋没毛になっていた箇所が、綺麗にツルツルになった事です。今では、ほとんど生えて来なくなり、自己処理もせず快適に過ごせています。
サロンで脱毛した事によって、夕方になった頃に、伸びてきていないかなど気にする事もなくなり、気持ち的な負担が軽減され、ラクになりました。

脱毛でも様々な方法がありますが、自己処理は色々な面でデメリットが多かった事を痛感しています。
毛穴もほとんど目立たないので、毛深かった事もわからず、清潔感も感じられるようになりました。
多少は費用がかかりますが、やってきて良かったと思える以上の効果があり、今でも定期的に通っています。

ムダ毛も重要な役割をしているものではありますが、女性にとってはムダでしかないと感じる事が多く、必要ない箇所のムダ毛は特にそう感じるものだと思います。
太陽光にあたれば、薄めな毛であっても光で目立つ事もあるので、脱毛する事でそれもなく、見た目印象もアップする事も良い点かと思います。
気持ちも明るく前向きになれ、自分に自信が持てるようになりましたし、本当に良かったと思っています。

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卒業とともに訪れた悲しい別れ

初めての恋は私が小学校6年生の時でした。
同じクラスのヒロシ君は頭も良くスポーツが出来て、その上色白で目がパチっとしたかわいい男の子でした。
クラスの席順は生徒側から見て私は右から2番目一番前の席。
ヒロシ君は私の真後ろの席でした。

授業中に消しゴムを貸したり、ノートを見せ合ったり仲良く話す機会が多かったんです。
そんな毎日を過ごしているうちに胸がきゅんとする瞬間が訪れます。
これって友達が話してた恋というものでは?

人生初めての気持ちに戸惑いました。
そんなある日ヒロシ君が小学校卒業とともにお父さんの仕事の関係で500㎞も離れた他県へ引っ越すと聞かされます。
そして小学校卒業式の日ヒロシ君は明るい挨拶とともにクラスメイトから去っていったんです。
私は自分の気持ちを伝えることもなく、去っていくヒロシ君の姿を教室の窓から見送りました。

人生で初めての悲しく寂しい放課後でした。
いまとなっては甘酸っぱい懐かしい思い出です。

私の初恋は中学2年生の頃だったと思います。
相手は他校の女の子でした。
その子は、親の転勤でこちらに引っ越してきて、前の学校ではテニスをしていたそうです。
しかし、転入先の学校にテニス部が無かったため、隣町の私の学校に部活をしに通っていました。

当時の私からすれば、部活の為だけに放課後電車に乗ってやってくる姿はどこか大人びて見えていましたし、
そこにやってきた彼女は男子に交じって練習しても遜色ない気迫あふれるもので、そんな懸命で真っ直ぐな姿を見ているうちに気が付けば好きになっていました。

結局、告白することなく終わってしまったのは、いつの頃から好きという気持ちより尊敬が大きくなり、自分が告白するのは見当違いに思えてしまったからです。
大人になった今振り返っても尊敬の念を抱いてしまう彼女に、当時の私が告白なんて到底無理な話なのだと思います。
ただ、時々部活帰りに駅まで二人で話しながら歩いたのは、今でもとても大切な思い出です。

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